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マイケルジャクソン  スピリチュアルメッセージ

2009-07-24
心と身体 スピリチュアル
米沢 愛

6月25日に亡くなったマイケルジャクソンが霊媒を通して通信を送ってきた
いわゆる スピリチュアルメッセージです

マイケルコミュ(承認制)のトピ主の許可を得ています

スピリチュアルに興味の在る方や
マイケルジャクソンに興味のある方 一人でも多くの方へ

http://lightworkers.org/channeling/82490/michael-jackson-through-daphne-karandanis-aka

Michael:マイケル:

私は今でもここにいて皆さんが気づくのを待っています。
心の中ではこんな思いでいます。

「いつになれば人々は私がどこ へも行っていない ことをわかってくれるのだろう?」

私からは皆さんすべてが見えています。
私の声が聞こえている人々もいます。

たとえ聞こえてもそれを信じ ようとしない人々もいれば 喜んで信じようとする人々もいます。
でもそれは別にして、
まず皆さんのすべてに感謝をお伝えしたいと願っています。

私 は死にたいと思っていなかったし、そうしようとしたわけ でもありません。

私の死んだ原因は循環系の機能不全で、
常用していた痛み止めの副作用が合併したこ とによるものです。

私は事故による背骨の重傷と後遺症で音楽業界の仕事のプレッシャーに
体が堪えられなかったのです。
言ってみれば私は音楽業界に 殺された ようなもので、
彼らに生命の血を絞りだされた後、
途方にくれて残った子供たちのことを案じています。

パリスがスタジアムで話すのを見ましたか?
彼女は部屋一杯の数の人々の前にしか立ったことがないのです。

私のしてきた仕事のスケールは今の彼女には想像もつかないはずです。
それでも彼女は自分の一番繊細な感情を表現して
聴衆の心を開いてくれたにちがいありません。

子 どもたちが私とは別人だと言う連中は愚か者です。
私の子供たちを見てください。

パリスのスモーキーグリーンの目の色は私の父親のものです。
私の一番年上の 子供は私の自慢の鼻を引き継いでいます。
今でも人種の違いを気にする輩がいるにしても、
(そんなことをはるかに超えて)私の子供たちは私を愛し、

私の母は 私を愛し私の子供たちを愛し、
ダイアナとリザも子供たちを愛し、
ティトとジェマインも愛しているのです。

私の赤ちゃんに今会いたくてしかたありません。
彼は私であり私は彼なのですから


私 の今いる場所はまちがいなく天国です。

でも私は「ショーを続ける」ように言われています。
ロンドンのショーが続けば、
私がまだ「いる」ことをみんながわか るから・・と。

私のエネルギーが誰の目にも見えれば、
死は終わりではなく別の次元の入口にすぎない ことを人々がついに悟るから・・と。

あ なたが今日の午後昼寝をしていた時、
私の鼻の事を聞きましたね?

今になって答えられるのですが、

こちらに来てから私は徐々に変わりつつあるのです 。
私の父 が私の容ぼうをけなしていたこともあって、
私はファンに見栄え良くするために変身しようとしているのです。

こちらの世界では自分の望むように外見を変化さ せる ことが可能なのです。
檻の中に固定されて悲惨な運命をたどる
キャラクターなど私はまっぴらですから。

今思い出すと、コンサートのプ レッシャーは大きな重圧でした。

それでも、スリラーの成功はクインシーですら思いもかけない奇跡でした。
その時に私が気づいたのは、
ファンは演技の完成を 期待しているということでした。

私は常に最善でなけらばならず、それは(容ぼうも含めて)

あらゆる面において求められていることに。
だから、私は外見を整 えて詩と音楽の表現を洗練し集中して敏感に・・・

死んだ頃の私を評して「精神的なバランスを崩していた」 と言うのは一面であたっていま す。

それでも私の疑いない真実は、
リサ・マリエへの愛であり
、妹のジャネットへの愛でした。

ジャネットと私は、毎朝何時間もかけて語り合って
深く理解しあ いました。

ブルークとの関係も同様で、それは傷つけあう関係ではなく
楽しいつきあいでした。
リサ・マリエと私は同じ心の傷を多くかかえていて、
それは自分 たちの父親に関するものでした。

リサ・マリエは私ほど父親に似ている者はいない と言っていました。
彼女がミッシング・ダディーという歌 を作りましたが、
彼女は五歳の時に父親を失っていたのです。

それに比べればまだパリスは年上でした。
11歳で父親の私を失ったパリスこそが
私の誇る天使の赤ん坊なのです。

私 は去って行ったわけではありません。

ただ、物質世界にはいないだけです。

私はこれから自分がここに存在していることを
多くの人々に知らせるつもりです。
あ なたの仕事仲間で親友のウィンにも知らせます。

彼の音楽制作を手伝うつもりです。

ただし、彼がそれを願い自分の発表する音楽が
ただ芸術活動であるだけでな く心を癒す仕事
だと確信していることが前提ですが・・・。

音楽とは魂のことばなのです。

私はどうなるかと言えば、
今世紀におけるベートーベンに等しい役目 をこれから授かるそうです。

私の言うことを信じてください。
私は必ず 約束を守る人間(魂)です。

3月にロンドンでファンに伝えた言葉がこれから現実化します。
「まだまだ最高のハッピーエンドがこれからやってくるよ!
その時 にすべての真実がやっと明かされるよ!」

皆さんのすべてに愛を贈ります。

私は世界の人々の心に愛を届けるために地上に生まれていたのです。

そこでしたことがいい仕事だったら本望です。
少なくても天国ではほめてもらえました。
「よくやったよ!グッドジョブ、マイケル!」

皆さんのすべてに愛をこめて。マイケル。

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/b1d34f277e36ed54b32321adca7eef08
このサイトからの引用ということです

スピリチュアルとかの伝えたい事は 死後の世界は在る
という事を知って欲しい それだけです

現在も無くならない戦争や 争い 全てが
物欲 に 起因するものが 殆ど全てです
死んだら終わりだから で

全ての 人々が 係わり合い 繋がり そして全ての生き物 事物が
影響し合って生き 向上していこうとしているのです

ご興味の 在る方は 
シルバーバーチの霊訓 等を 是非 一読してください

http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/sp-introduction2/index.htm


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テーマ: スピリチュアル
ジャンル: 心と身体

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